DVやら幼児虐待 家庭崩壊を目論む左翼

知らないうちに、世間は厳しくなり家庭崩壊の方向へ向かっているようです。
DVや虐待を流行らし、家族解体を目論む左翼勢力のワナ  (日本の面影)

<一部抜粋>

最近、多くの子供が洗脳されつつあるので、子供を叱ると「警察に言うよ」とか言われたことある親御さんが非常に多くなってきてると思います。
女が男に「DVだ」と言うのは、子供から「(警察に)通報するよ」と親が言われたのと同じくらい、相手を傷つけ、不愉快にさせてるのだということ。とっても脅迫的で卑怯なやり方であり、その種の言葉を使うだけで、対立を煽る日本解体図る某勢力や左翼、利権者どもの思うツボなんです。

今、大騒ぎされてる「いじめ」や「体罰問題」だって同じ類。これが騒がれすぎるとリーダーシップや子弟関係の維持・発揮ができなくなり求心力が衰え、家庭も組織もすべてがモロく脆弱なものとなっていきます。

それからお決まりの、何でもかんでも「第三者機関を設置しろ!」。要するに奴らの狙いは巨大利権、そして共産主義的な、結束を阻んで人々を個に分断させる、身内を売るような恐怖の通報社会を日本で構築させることです。
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マスコミにそそのかされて、何かと“DV”だの“性格の不一致”だの騒ぐバカ女がウジャウジャ表れたのと同じように、多くの子供が「DVだー!」、「人権侵害!」、「利益が害された!」、「虐待されたー!」、「精神的に傷つけられたー!」とか騒いで、子供に捨てられる親が続出するぞ。
既に男や父親の威厳はブチ壊されたが、今後はさらに親としての権威までガタガタにされ、親もフヌケに。
大体、“子の利益”ってなんだよ!? アンポンタン。男女関係がメチャクチャになったのに続いて、この悪法は“親子平等”、家族解体で究極の個人主義への楔となり、これからは親子関係も非常にギスギスしたものとなっていくであろう。
男が女に戦々恐々になったのと同じく、親が子に対しても戦々恐々に。
近いうち、「親の言うことを聞きなさい」という言葉すら、「子供の人権侵害だ!」と言われるようなる。今じゃ「男らしくしなさい」、「女らしくしなさい」だって差別扱い。

  (http://whisper-voice.tracisum.com/?eid=226

「平等を目指して、現状を壊していけば良くなる」という左翼思想は、やってる方はある意味楽だけど、周りはたまったものではありません。

最終的には、なんでも悪平等で何の個性も美も存在しない世の中が理想なのでしょうか。
で、それって誰のため?
 

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