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zoom RSS 慰安婦問題の事実に抵抗する 反日組織の連携

<<   作成日時 : 2014/11/04 22:27   >>

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水間氏の新刊が一部の書店にしか置いてもらえないようである。
緊急拡散希望《この動画情報が拡散されれば、韓国と朝日新聞を黙らせられます》  (水間ブログ)

■8月5日付朝日新聞朝刊に「慰安婦問題検証記事」が掲載されていた事は、皆様方も承知のことでしょうが、38面に「SAPIO編集人とジャーナリスト水間政憲」を名指しで、慰安婦関連記事の批判も同時掲載していたことは、あまり知られていないのです

過去、十数年間、常に朝日新聞を徹底的に批判し、時には朝日新聞広報部に直接回答を求めたりしたことが、よほど頭にきていたようで、とうとう紙面に名指しで批判をして、潰しに来たと思っています。

その影響かどうか、新刊本『ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実』の配本がいままでされていた書店にされてないことが分かり、反日組織の連携の凄まじさを見ることが出来ました。これは水面下で、朝日新聞と戦争が始まったと思っています。

いま朝日新聞を叩くことは、戦後初めて訪れた千載一遇チャンスであり、安倍首相を守るだけでなく、我が国の安全保障にも直結していると捉えることもできるのです。

実際、限られた書店でしか『ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実』に掲載されている決定的な一次資料を見れないのであれば、チャンネル桜の動画 《【水間政憲】ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実[桜H26/10/23]》 を観れば、重要な一次資料は確認できますので、この動画を覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様が、興味のありそうな友人や知人に、メールやラインで情報を拡散していただければ、韓国と朝日新聞を黙らせられますので、動画を視聴し賛同できましたら一気呵成に動画情報を、友人知人に知らせていただければ、慰安婦問題にケリがつきますので、宜しくお願い致します。



また、すでに「新刊本」『ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実』を読了された皆様方にお願いがあります。新刊本は慰安婦問題を終結させる目的で上梓した「武器」ですので、個人の本箱に眠らせることなく、お知り合いの喫茶店、美容室、理髪店、歯科医院などブックスタンドのあるところに寄贈していただければ、仮に1万箇所に置かせてもらえれば、200万人くらいが覚醒することになります。

実際、オピニオン誌の読者やチャンネル桜の視聴者は、すでにすべてを知っているのであり、いま必要なことは情報弱者に目覚めてもらうには、どのようにしたら効果的かを模索していられると思っています。

それには、上記の動画情報が効果的ですので、とりあえず動画情報の拡散を切に願う次第です。

何卒宜しくお願い致します。

                     

確かに同じ新刊でも山積みのもあれば、一度も目にすることなく出会いの縁すらない本もある。
これは大きな出版社の押す本が有利だと思っていたが、「書店の連携」、あるいは「書店への圧力」で、置いてもらえない本ができるとは知らなかった。

恐るべし、「反日組織の連携と圧力」ってとこでしょうか。


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