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zoom RSS 慰安婦問題で新たな米国の味方が出現

<<   作成日時 : 2014/11/04 00:05   >>

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アメリカのジャーナリストの方が日本のジャーナリスト(ゴロツキ)よりも親日のようである。
慰安婦問題に追い風 米の著名ジャーナリスト マイケル・ヨン
    (こらっ!国民をバカだと思っているのか!?)

『 アメリカの著名なジャーナリスト「マイケル・ヨン」氏が慰安婦問題について日本の援護射撃となるような動きを見せている。
______________

古森義久 慰安婦問題、米から支援の声

マイケル・ヨン氏といえば、全米で知られたフリーのジャーナリストである。
2003年からの米軍のイラク介入で前線に長期滞在し、迫真の報道と論評で声価をあげた。
09年ごろからはアフガニスタンでも同様に活動し、米国内での知名度をさらに高めた。
名前からアジア系を連想させるが、祖先は欧州系、数世代が米国市民だという。

〜中略〜

そんな著名な米国のジャーナリストが日本の慰安婦問題の調査に本格的に取り組み始めた。

米国、日本、韓国、タイ、シンガポールなどでの取材をすでにすませた段階で、ヨン氏は「米欧大手メディアの『日本軍が組織的に女性を強制連行して性的奴隷にした』という主張は作り話としか思えない」と明言する。

以下ヨン氏の発言

・「慰安婦問題での日本糾弾は特定の政治勢力の日本叩(たた)きだ

・「日本軍が組織的に20万の女性を強制連行して性的奴隷にしたというのならば、国家犯罪となるが、そんな事実は出ていない

・「どの時代でも軍隊に売春はつきものであり、日本の慰安婦も大多数は普通の意味の売春婦だったのだろう

「それでもなお、『日本軍の強制連行による性的奴隷』と断じる主張は政治的意図のにじむ捏造(ねつぞう)であり、日本を同盟国の米国や韓国と離反させるための日本叩きだろう

・「現在の日本ほど人道主義、民主主義、平和主義に徹した国は全世界でも珍しい。米国にとっても貴重な同盟国だ。であるのに米側が慰安婦問題で日本を叩くのは敵性勢力を強め、友邦を弱めることに等しい

・「自国の戦死者の霊に弔意を捧(ささ)げることは万国共通であり、戦犯という概念もその当事者が死ねばなくなるはずだ
______________

ヨン氏はまもなく自らの調査結果を米国系のメディアで公表する予定であるという。
アメリカ人でありながら主張の内容がなんと的確で公平であるか、彼はジャーナリストの鑑だ。
しかも慰安婦問題に対する日本人の国民感情を良く理解し「アメリカが日本を叩くのは敵性勢力を強める」とまで発言している。

一方で日本のジャーナリスト達は何だ?
慰安婦問題の本質も国民感情も充分理解しているジャーナリストは多いはずだ。
でありながら、本質を客観的に分析した的を得た主張がほとんど出てこない。

金の力に縛られ過ぎなんじゃないのか?
日本には金で飼い慣らされたジャーナリストもどきしかいないと言うことである。
何れにせよ、このチャンスを逃さずに政府は日本の正当な主張を徹底的に繰り返し、決してアメリカに譲歩するような事があってはならない。 』

         

日本のゴロツキ(ジャーナリスト)どもは、海外および日本国内に対して反日報道しかしない。
親日的な報道をする時は、日本国内にしかやらない。
                                 
外務省も不当な捏造報道に対して、正当な主張をやってこなかった。

海外のジャーナリストが日本に味方してくれているのだから、そろそろ正当な主張をしていいのでは?

 
   

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